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2009年1月28日 (水)

「竹割 二」

14_100 14_79 「1つ物神事」の童子は宮入り後、本殿にて神事を済ませ退殿し帰途の道中へと向います。

露払い役の竹割は、宮内にて木端微塵に割られます。帰途の道中は、割れた竹を横付けにし激しく地面に叩きつけ道中の安全を祈ります。

嬉しめでたや♪思うこと叶うた♪末は高砂曽根の松♪

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